知らないなんて損すぎる!絶対に得するセルフバックの仕組みを日本一わかりやすく解説します!
この記事を読んでほしい人

✔ ちょっとしたお小遣いが欲しい人!
✔ セルフバックって何?って人!
✔ ちょっとしたお小遣いが欲しい人!

こんにちは、タナカです!

今回はセルフバックについて記事にしてみました!セルフバックって言葉に馴染みがないかもしれませんが、絶対にあなたの生活の足しになるお話です!

ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです!

キツネさん

セルフバックって言葉の意味も後で解説していくよ!

 

本当におすすめできる、というかおすすめしない意味が分からない仕組みですので、最後まで読んでいってください!!

知ってるか知らないかだけの差!?絶対お得なセルフバック!

ひよっこひよっこ

ずいぶん怪しいタイトルだね(笑)


キツネさん

どうしてもこの記事だけは読んでほしかったから、気を引くタイトルにしたかったんだ。やりすぎたかな(笑)

今回の記事でご紹介するのは以下の通りです!

➀そもそもセルフバックってどんな意味?

まずは言葉の解説からしていきましょう。セルフバック・とは簡単に言うと「お金をもらって企業サービスを受けること」です。

ひよっこひよっこ

ますます怪しいなー。


キツネさん

仕組みを理解することから始めようね!

例えば、セルフバックでよくある例が「クレジットカード」の発行です。皆さん、クレジットカードの発行ってどうしてます?

デパートのキャンペーンで入っちゃったりだとか、ネット広告につられて入ってしまったという方、いらっしゃいませんか?

それ、むっっっちゃ損してるって知ってました?

ひよっこひよっこ

え?そうなの!?キャンペーンしてるからお得なんじゃないの!?


キツネさん

残念だけど、ものすごく損をしているよ…!

この記事を見ていただいた方はラッキーですよ!今後はキャンペーンでクレジットカードを作ってはいけません!

これから日本一わかりやすい解説をしますね!!

➁クレジットカードを作るってどういうこと?

先ほどのクレジットカードの例で見てみましょう。皆さん、これまでクレジットカードってどうやって作りました?

何らかのキャンペーンと合わせて、どこかの窓口で作ったりしていませんか?

ひよっこひよっこ

確かにデパートや駅ビルでクレジットカードを発行するお姉さんたちってよくいるよね


キツネさん

そう!そこが大事なポイントなんだよ!!


ひよっこひよっこ

え?どういうこと?

皆さんがクレジットカードを作るパターンはだいたいこんな感じではないでしょうか?

この中で注目すべきなのは、ひよこさんが指摘してくれた「お姉さん」たちです。彼女らはバイトとして雇われていることが多く、クレジットカードの販売促進のバイトって結構時給が高い事で知られています。

つまり、あなたにクレジットカードを発行してもらうために、クレジットカード会社は相当の人件費をかけているということです。

ここまで、理解できましたでしょうか。

➂セルフバックで人件費分の報酬があなたに!

そこで、クレジットカード会社は考えました。

「お姉ちゃんたちにクレジットカードの販促してもらうと高いんだよな。もっと安い営業活動でクレジットカードの発行数を伸ばせないかなー。」

できるだけ安いコストで最大の成果を出す。これって、とても自然なことだと思いませんか?

そして、考えに考えた営業マンはこう思うわけです。

「あ、そうだ。お姉ちゃんの人件費の一部をカードを作ってくれた人にあげちゃえばいいんじゃない?

この仕組みこそが、セルフバックです。図で書くとこんな感じです!

セルフバック広告の仕組み

ひよっこひよっこ

なるほど!これはわかりやすいね!


キツネさん

セルフバックが怪しくないって分かってもらえたかな?

いかがでしたでしょうか?

つまりセルフバックとは、

企業は人件費・広告費等の削減を図る」ことができ、さらに「顧客はその浮いたお金の一部を受け取ることができる」という双方にとってプラスにしか働かない最強の考え方なのです!

それでは、このセルフバックですが、一体どこで、どんなことをすればいいのでしょうか。

少々長くなってしまいそうなので別の記事でまとめましたのでこちらを参考にしてみてください!

本当に知っているか知らないだけかで差が出るので、やらなきゃ損ですよ!